可視総合光線には、ビタミンD、カルシウム代謝を介する免疫調節作用がある。
多くの原因不明の疾患には免疫異常が関与していることから、光線による免疫調節作用の応用範囲は広い。

  • 風邪、気管支炎など感染症の治療と予防
  • 慢性関節リウマチ、強皮症、橋本病などの自己免疫疾患(膠原病)の治療と予防
  • 発がん抑制作用によるガン、腫瘍の抑制

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